2007年8月27日 (月)

退院祝いと術後の診察

Img_0969 ポックセージの花が、

ひっそりと, 隠れるように咲いていました。

昨夜、内輪だけの私の退院祝いを一ヶ月遅れで行いました。

近くの中華レストラン、”赤坂離宮”でです。

娘のお婿ちゃんがいなかったのがちょっぴり残念でした。

快気となるにはもう少し日にちがかかるので、

快気祝いは又先にということで、

まずは、無事退院できたこと、そして、

ここまで回復できたことのお祝いです。

こんなに早く元気になれたのも、家族みんなの協力の賜物です。

私は家族への感謝の気持ちをこめて、みんなありがとう!

ご心配をかけました。と、心のうちでつぶやきました。

乾~杯!

お食事も、前菜から始って、好きなものをチョイスしながらのお料理。

2時間ちょっとかかってのおいしいお料理に舌鼓。

初めの乾杯、前菜だけはきっちり写真に収めたものの、後は

おしゃべりと、食べることに集中してしまい、写真はすっかり忘れていました。

後悔しきり。

まっ、いいか。

楽しいひと時を過ごせたものね。

そして今日は、退院後の初めての診察日でした。

娘に車で送られ朝一番で病院へ行きました。

レントゲンを撮り終えての受診、ちょっぴり不安も・・・・。

退院してから、どうしてもきにかかる庭の手入れをしてしまったのです。

翌日は腰の痛みで、寝ていたことが、2回ばかりあったのです。

無理をして、へんな風に骨が付いてしまったのでは?

なんて、いやな不安も。

久しぶりに、ドクターにお会いしました。

入院していたときと全然変わらずの、お優しい顔で迎えてくれました。

そして、手術直後の写真と、さっき撮ったばかりのレントゲンを見ながら

”術後の経過はパーフェクトですね”と、おっしゃられました。

ああ~よかった!

そんな柔な私ではないものね。な~んて、

先ほどまでの不安なんてすっかり、頭から消え去っていました。

でもまだなんていっても、2ヶ月過ぎただけですので、腰への負担のかかる、運動は

まだまだ先のようです。

もう大丈夫です。ここまできたんですもの。もう少し辛抱したらいいのですもの。

第一ステップは終えたとこでしょうか。

これからも十分に気をつけて、

日々過ごしていかなくては・・・・・。

明日から、娘と二人、箱根へ行ってきます。

娘ももうすぐ帰ります。その慰労もかねて、又ゆっくりと、温泉へ漬かってきます。

| | コメント (6)

2007年7月12日 (木)

病室での生活

今日も、しっかりと朝、4時半に目が覚めました。

手元にあるリモコンで窓のブラインドを開ける。

昨日一日降った雨にしっとりと、もやがかかっている外の景色です。

それでも真っ赤な太陽が、地平線よりあがってきました。

今日は良い天気?になるのでしょうか・・・・。

夫は今朝早く、ゴルフへ行くといっていた。

何か、ムットした空気が入ってくる。窓は閉めましょう。

この部屋は東南の部屋、明るく大きな窓が,東南についていて、

景色も良く、夏は涼しく冬は暖かであろう。

昨日、一昨日と、私の親戚がお見舞いに訪れてくれた。昨日は、

弟夫婦がわざわざ、大阪より着てくださった。

華やかな笑いに、よその部屋のかたがたうるさかった?

整形外科はいつも大きな声やら、笑い声が聞こえます。

病棟自体が明るいです。

二日続きの来客は、いくら私でも、やっぱり疲れます。

午前中しっかりとリハビリをしているので、疲れも出ています。

それでなくても、昨日は、一階のレントゲン室まで、(ここは7階)

一人で歩いていかされました。

昨日は、院内徒歩デビューでした。

ちょっとこわかった。

長い間、椅子に座っていたのが

腰に大分の負担がかかったらしい。

夕方よりかなりの腰痛も起きてしまった。

やっぱり、回復にはまだまだ時間がかかりますね。

まだ一週間しか時間は過ぎていないのですもの・・・・。

昨日の夕方、雨上がりの空、ちょっとした雲の光景を目にしました。

Img_0706_1 一筋の赤い部分が目に付き

火事?と一瞬見てしまいました。

Img_0707 み続けていると

刻々と色が変わり始めてきました。

ナンだろう?

不気味でした。

Img_0708_1

雲の上のほうにも色づきはじめ

虹!あっ、虹でした。

雲の間しか見えませんが、太い大きな虹が

天空に上っていました。

虹のかけら、とでもいいましょうか、ほんの少しの

虹を見ました。

太陽がこんなに真上まで、登ってきました。

辺りは、もやに包まれています。

私は行ったことないですが、タイやベトナムの朝は、いつもこんな風とか・・・・。

なにやら蒸し暑い一日を想像します。

先ほど、地震がありましたね。

| | コメント (6)

2007年7月11日 (水)

術後、一週間め。

術後、今日で一週間目です。

日に日に回復していく体を実感しているこの頃です。

今の医学はすごいですね。病人は寝かせてくれません。

毎日、リハビリをしたり、廊下を歩いたり、又車椅子で検査のため、院内を駈けずり回っているような?・・・・。結構忙しい毎日です。

昨日は、コルセットを作りました。

懐かしい、外来診察室まで出向きました。

知っている人にあったら恥ずかしいな・・・。こんな車椅子でいる姿を見られて・・・。

なんて、ふと心にこんな思いがよぎりました。

リハビリもがんばりました。

こんなに筋力が落ちていたなんて・・・。愕然。

両足にダンベル1キロをつけて、足の曲げ伸ばし、30回ずつ。

スクワット、(もちろんまだつかまって)30回。

一人で、何もつかまらなく、廊下歩きを50メートルくらい歩く。

爪先立ち30回。

昨日は、これだけのメニューをこなしました。

こんなこと全然平気。私にはなってことない・・・・。

なんて、タカをくくっていた私。とんでもない!

やっていくうちに、額にうっすら汗、ひざの辺りががくがくとなり、疲れた~。

そんな感じでした。

部屋に戻るとベッドにごろり・・・・。考えられない。でも、本当に疲れたのです。

そして夜から、筋肉痛も始ってきました。

ああ~!筋力って、本当に動かさないとすぐに弱っていくのですね。

それでもなんとなく体中が、すっきりとし、要らないものが落とされていく・・・

そのような気持ちになったリハビリでした。

そして午後から、娘と、私の姉が、お見舞いに来てくれました。

私の大好きな大きな花束を抱えて・・・・・。

たっぷりと話もしたし、私の思った以上の元気よさにも安心をし病室を後にしました。

入れ替わり、夫の来院。

夫は、病室の花を見て、

今、わが庭には、イングリッシュラベンダーが咲きそろい、真っ青に染まっている。

そして宿根サルビアのアズレアがこれもきれいなブルーを彩って、

ルリマツリ、アガパンサス・・・等

ブルーの色で庭は染まっている・・・と話してくれました。

ああ~、庭の花々にあいたいな~。

雨の降っている窓の外に目をやりながら、庭を思っている私です。

| | コメント (8)

2007年7月 9日 (月)

手術が終わり5日目です。

痛くて、辛くて、苦しくて・・・・・・。

いったい、私はどんな顔をして、ベッドに横たわっていたのでしょうか。

手術を終え、今日で5日目、いいえ、正確に言うとまだ4日半です。

やっとやっと生還してきた、(ちょっとオーバー)という感じです。

おとといより、車椅子デビューもはたし、車の運転感覚で、車椅子を動かし、

気分転換しました。

でも、座るより立っていたほうが痛みが少なく、部屋では、どんどんたって、自分で出来ることは一人でし始めています。

どうも、この部屋は、ナースセンターより少し離れており、

忙しそうな看護しさんを、いちいち呼ぶのも、申し訳なくて、

何でもできること自分でしてしまう悪い癖がそろそろ持ち上がってきた感じ。

これがいけないのでしょうね。

昨日よりやっと、パソコンを開いてみようかな・・・という気持ちも起きてきました。

人間の回復力はすばらしいものがあるのだ、ということをつくづく思い知らされました。

術後のあの苦しみは、いったいなんだったのだろうと・・・・。

手術を終えて集中治療室へ運ばれてきたときに、ドクターは、

この痛みは、尋常な痛みではありません。と夫に言われたそうです。

私の痛み苦しむ姿に、ただただ、おろおろとしていた夫だったそうです。

いまは、あの苦しみは少しずつ、私の記憶から遠ざかっていっています。

たくさんの友達や、ブログの上でも皆様に、励ましや、温かなお言葉を頂戴したこと、

感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

これからは、すこしずつ(ポレポレ・・・と)治療回復していきます。

窓の外が、だんだんと明るくなってきました。

すっかり早起きとなった私、4時には目が覚めています。

だって、夜は9時には寝るのです。

外を眺めながら、ふと、五輪真弓の”恋人よ”のフレーズが思い浮かんできました。

”♪砂利道を~かけ~足で~、マラソン~人が行きすぎてゆく~・・・・♪”

| | コメント (6)

2007年7月 4日 (水)

手術日

今日も窓の外は雨に煙っています。

今朝も5時前から目が覚めています。

病院生活を始めて一週間、すっかり早起きとなっってしまった私です。

すぐに洗面をし、シャワーを浴びて,コーヒーを入れて、音楽を流し、

パソコンへ向かいます。

パソコンチェック終える頃、朝食が運ばれてきます。

このリズムの一週間、やっとなれ、

ちょっと快適にさえ感じてきていたこの頃です。

とうとう、きょうは手術の日がやってきました。

手術時間は午後の3時頃。

前後に手術があり、その塩梅によっては多少のずれがあるとか・・・・。

ドクターは今日は3件の手術を執刀するとのこと。

一番手で手術したかったけれど、私は2番目です。

3番目でなくてよかった・・・・。

最後の頃はドクターも疲れが出るのでは?

なんて余計な心配も頭にちらり。

それでも午後3時とは、ちょっと遅いな~。

昨夜12時以降から、お水一滴も口に入れることできないのです。

これは全身麻酔をするためです。

辛い~。せめてお水くらい・・・・・・。ああ~お水が飲みた~い。

今日一日の辛抱だと自分に言い聞かせて・・・。さあ~、がんばろう!

医学を信じて、ドクターを信じて・・・。

そして何よりも、たくさんの方々の暖かな励ましの言葉、応援の言葉を

を胸に抱いて、いってきます。

皆様いろいろお気遣いいただいてありがとうございました。

| | コメント (4)

2007年7月 3日 (火)

病名 脊柱管狭窄症

いよいよ手術は明日です。

昨日、執刀医、主治医、受持医等総勢10人くらいの先生方を交えて、

手術の詳しい説明を聞かされました。私の病名は”脊柱管狭窄症"といういかめしい名前の病気です。

3年前、歩いていたら、右足が急に萎えて、力が入らなくなり、おかしいな~・・と思ったのが最初。

頻繁に起きたわけでなかったので、それからも、山歩きを楽しんだり、好きなジャズダンスに興じたり、ジムトレをしたりとハードに動いていたのです。

テレビやネットで調べてみるとどうも症状がこの病気に似ていることを知り、受診をして病名を知らされました。

レントゲンの結果、画像を見る限り、かなり重症といわれ、すぐにでも手術をといわれ、私はかなりのショックを受けたことを昨日のように思い出しました。

しかしドクターは、私の様子を見る限り、平気で歩いているし、普通の生活になんら支障もなさそうなので、少し様子を見ましょうといわれました。

レントゲンの画像を見た限りと本人を見た感じがかなりに違うことに先生は首を傾げていたことはっきり覚えています。

それほど私は見た目はなんともなくて、入院することを友達らは、どこが悪いの?どこを手術するの?と誰もが、同じように口をそろえて言うのです。

そして、この5月の連休、歩くことに苦痛を感じ始めたのです。

ものの5分も続けて歩くと、ひざから下に大変な痺れと痛みにおそわれ、

今まで、躊躇していた手術をしようと決心したのです。

昨日のドクターの説明は、第4、第5腰椎の間の狭窄が著明であって、椎体にも空洞がある。(この空洞は私の長年のリューマチによるもの)

手術は椎体間に自分の骨(骨盤の骨を採る)とケージという金属で埋めて固定する。という手術です。

狭窄が強いため大きく開けて(麻痺をおこさないため)おこなう。

脊柱と骨盤の両方にメスを入れる。

そして、手術による合併症などもいろいろ説明を受けました。

何か不安がいっぱいになり、正直言って、怖いです。

長年のリューマチの、ステロイド剤服用している私、感染しやすかったり骨が弱くなっていたりと、術後のこちらのほうが気にかかります。

長年のリューマチは、私にとって一病息災と思って付き合っています。

50歳のときに発症したこの病気は、初期の段階で早くから治療をしていたので

関節の変形などは一切なく、何の支障もなく今まで過ぎてきました。ただ、薬だけは飲み続けてきているので、骨が弱くなったり、多少免疫に対する抵抗が弱かったりとのことはあります。

でも私、骨密度の検査で30代の骨といわれました・・・・。すごいでしょう。

お医者様より大変なお褒めをいただいたのは初めてです。

だからこの手術も多分乗り越えることできると自分で思っています。

さあ~、私の一生一大の試練です。がんばらなくては。

| | コメント (10)

2007年7月 2日 (月)

病院での生活、最初で最後の?の外泊

病室の窓からみえる街並みは

そぼ降る雨に煙っています。

今日は雨の朝です。

昨夜、夫と娘に送られて、病室へ戻りました。

さあ~今週はいよいよ手術です。

手術はドクターを信じてお願いするしかない。

術後のことのほうが、大変であろうと想像している。

さてっと、土日と、帰宅した。

車で10分もかからない距離、こんなときは便利です。

帰宅するや否や、庭に飛び出した。

花々が心配でした。

思っていたより元気に花は咲いていてくれました。

たった2日間の留守の間、又違う様相になっていた庭です。Img_1553_1

きれいな色をしたヘメロカリスが咲いていました。

Img_1544_1 色をつけた、イングリッシュラベンダーが、涼しげに風にそよいでいました。

そしてモナルダも、もう満開でした。

Img_1535_1 満開のモナルダです。

Img_1563 普通のアガパンサスよりちょっと早めに咲いた、ヒメアガパンサス。

Img_1557 そして大きなアガパンサスは7~8分さきです。

此花は手をかけること全然いらない植物です。我が家では、家の周り、東西南北に株分けをして植えています。家を囲むように咲くアガパンサス、空間に花火を散らすように、さいてくれます。花期も長く楽しめます。

Img_1533_2 カンパニュラ・ケントベル

濃いブルーの色が、梅雨空に良くあいます。

Img_1540_1 黄色やオレンジのヘメロカリスの一群です。

元気をもらえそうな花の色です。

Img_1554_1 ふと見ると、半化粧が、真っ白に

お化粧始めていました。

Img_1561_1 そして、庭のいたるところより
カラミンサが小さな花を咲かせていました。

Img_1550_1 そしてこんな花が。

これはお友達からいただいたものです。名前はヒオウギアヤメ、と聞いたのですが。調べてみたら、ヒオウギアヤメは、紀子さまのおしるしの花で、色も紫のアヤメのよう名花でした。

ヒオウギ、とだけの名前の花が、色も葉も良く似ていました。

しかし別名、ヒオウギアヤメとは、書いてありましたが・・・・・・。

Img_1572 今年、3回目の開花です。

春の時ような大きさはありませんが、しっかりと咲いていました。つぼみもたくさんつけています。

やはりバラは美しいですね。

まだまだ紹介しきれない花がたくさん咲いていました。

一時帰宅した私の心にほっとした気持ちをもたらしてくれました。

さあ~、もう一ヶ月はお花にもあえません。この暑さがんばって咲いていてほしいです。

モーツアルトの音楽が流れる病室から、久しぶりのお花の紹介をしました。

| | コメント (10)

2007年6月29日 (金)

病院での生活

病院での生活2日目が始まりました。

夕べはなかなか寝付かれずに困りました。

検査のあと、昼間に寝ていたのでしょう。

本を読んでも、静かに音楽を聴いてももうどうしようなく、眠れない。

こんなとき大きなバスタブにでもゆっくり出来たら・・・・・。なんて

ここは、ホテルでないのよね。

それでも今朝は、モーツアルトの曲で、静かに目を覚ましました。

ああ~、寝不足の頭がちょっと重いけど、

奏でる曲に、心落ち着く。

いつもと同じペースでと、コーヒーを楽しむ。

といっても家のように豆をひくことできないが、

ドリップで入れて飲みました。

ああ~おいしい。

朝のコーヒーは本当にすきです。

夫や娘はもう起きたかな?

コーヒー入れて飲んでいるかな?電話してみよう。

窓の外にはもやっとかすんでいる街並みがみえる。

今日も暑くなりそう。

さあ~オ食事でもいただきましょう。

今日も検査で、病院内をあちらこちらと・・・・・・。

| | コメント (2)

2007年6月28日 (木)

病院生活

いよいよ、私にとって、人生始めての、長い病院生活が始りました。

長いといっても、今日の検査入院を含めて1ヶ月ちょっと。

長い間入院されている人たちに比べたら、たいしたことないのでしょうね。

今日は、朝から手術一週間前の検査ずくめである。

まず腕に点滴、

若いドクター私の腕の血管が細くてなかなか入らないって・・・。ぼやいていた。

されている私は、もっと痛いのよ~。早くして~。

ミエログラフィーという検査、病室から、ベッドに寝かされて連れて行かれました。

ああ~、これは、本物の病人になってしまったかしら・・・・。

検査終えても寝たきりのまま、

造影剤を入れての検査だったので、3時間は安静だということでした。

結構苦痛でした。(こんなで苦痛?先が思いやられる)

でも好きな音楽をずぅ~と聞きながら、好きな本を読みながら、時間は過ぎていきました。

おなかの虫も、ぐぅ~。

そういえば、検査尽くしで、お昼食べてなかったっけ・・・・。

6時ぴったりに夕食が運ばれてきました。

(なんだか、お年寄りの人が、食事の来るのを待っている風で、なさけな~い)

我が家はいつも早いから、6時でも大丈夫。

其れではいただきます。

ああ、結構、おいしい!おいしいですよ。

病院食はまずい!という言葉訂正したら?

おなかも空いていたし、出たものすべて食べられた。

これなら病院食も大丈夫。ただ私には、量がちょっと多いかな?

一人で食べる病室での食事も寂しいな。

これは長くはいやですね。辛抱辛抱。まだ始ったばかりだよ。

実は私、この一ヶ月入院で、密かに、期待していることがあるのです。

それは、病院食で、少しはダイエットできるかな?ということです。

動くこと好きな私、運動にはなんでもたずさわってた私が、

運動らしきものはぜんぜんできなくなってしまって3ヶ月、

内臓が悪いわけでないので、お食事は同じように、(いや、それ以上?)

こんな生活していたら

脂肪様と、すっかりお友達となってしまったのです。

入院期間中、食べ物は、三回の病院食のみに徹する・・・・・・。

これで少しは私の念願がかなえられるでしょうか。

何キロやせる、なんては言いません。

退院したときにそうなっていなければ困るので・・・。

でもネ・・・・・。

一日目、今日はすでにちょっと食べてしまったのね。それに、

あれだけの夕食を全然残さずに、しっかりと、食べてしまった私。

ああ~!、これは遠い、ダイエット挑戦の旅なのか・・・・・・・・・。

Img_0701

今日から留守にする家、昨日、

お玄関に挿しました。

カサブランカ、それに茶色のシックなトルコキキョウ

めずらしいお色でしょう。

| | コメント (6)