華麗なる花
幾重にも重なっている花びらがバラの花のようです。
ルイ9世が13世紀半ば十字軍に加わり、帰国時に花の大好きの母親に、お土産で持ち帰ったという伝説があります。
”Rana 蛙”が語源
蛙がたくさんいるところに(湿地帯)生えるからとか・・・・・・・。
エエッ~!
ちょっとイメージが・・・・・・・・。
それでも、花びらが絹のような肌さわりなので、ドレスのように
”晴れやかな魅力” が花言葉です。
先週、私の大切なお友達の一人であるYさんが我が家へいらっしゃいました。
ラナンキュラスの花の鉢植えを抱えて。
二人でおしゃべりの花を咲かせました。
彼女、この花のような華やかな美しさ、ぴったりの方です。
やはり、ご自分の雰囲気と似ている花を選ぶのだな~・・・・って。
はてさて、私はどんな花を選ぶと思いますか?
私をよく知っている方、言ってみてくださ~い。
華やかな花を見ながら、一足早い春を満喫しています。




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