またまた訂正。
先日の、ムラサキシキブとコムラサキ、
もやもやとしてすっきりしませんでした。
H・Pを教えていただいたので、早速開いて、違いの再確認いたしました。
ムラサキシキブ
花の付き方 葉柄の付け根付近から花柄がでる。実も同じ。
葉 全体にぎざぎざの鋸歯がある。
コムラサキ
花の付き方 葉柄の付け根から少し離れたところから花柄が出る。実も同じ。
葉 葉の半分にぎざぎざの鋸歯がみられる。
ということなので、我が家の写真に載せた花を今一度、確認したところ
花も付け根から離れている、葉っぱは半分だけぎざぎざが見られる。
ということで、これは、コムラサキということになりそうです。
教えてくださった方、ありがとうございました。
これで何やらすっきとしました。
これと、同じように道端で見かける"萩”の花にも、
いろいろと、紛らわしい呼び名があるらしいです。
少し勉強をして、いつか取り上げたいとおもいます。
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コメント
takuetsuさん、いろいろ混乱させてごめんなさいね。
一応これで一件落着としていただきますね。
ご協力ありがとうございました。
投稿 にりんそう | 2007年9月21日 (金) 16時41分
にりんそうさん、整理してくださってありがとうございます! これで一件落着ですね。
萩情報も楽しみにしております。私、詳しくありませんので。
投稿 takuetsu | 2007年9月20日 (木) 09時52分